海乳EXを使用!なんか効果ある気がする

年齢のせいか、最近は性欲減退を感じるようになってきました。夜の営みも以前にくらべて乗り気がしなくなり、不思議に思っていたのですが最近ふと思うと1-2年前に比べて回数もかなり減っていることに気が付きました。

とにかく、元気になりたい、というよりも、男性としての自信を失いかけている気がして対策をとるようにしました。性欲をアップさえるサプリを調べて選んだのが「海乳EX」です。ほかのサプリに比べて毒々しさはなく、凄く健康的なイメージだったからです。値段もほかに比べて安いのも好感が持てました。あまり効果がなかった時にがっかりしなくて済みますから。

健康要素も亜鉛が主で、その亜鉛は精液の元になっていると聞きます。いろいろ調べていると亜鉛の効果が高いという話がゴロゴロと出てきてかなり期待できました。そして、実際に商品が届き、使ってみることにしました。

ペニトリンマックスの効果・副作用は数日後に出てきたような気がします。特別女性を求める気持ちが高まった。というわけではないのですが、夜の営みがながくなり、1回が濃密になったような気がするのです。多少は、思い込みの効果もあるとは思うのですが、1回で満足していたのが、2回できるようになり、効果は実感できるように感じました。亜鉛など、体の分泌液に大きな影響を与える栄養素をからだにとりこむようになったのですから、ある程度の変化はあってもおかしくないと思いますので、実際に効果はあるように思います。

なにより、男性としての自信が取り戻せたので個人的に満足できています。常に若い女性を追いかけたい、というわけではないのである程度性欲が戻れば僕は十分だと思っていたのです。この商品をしばらく使っていきたいなぁと思っています。

看護師長の考え方が反映されるナースステーションの雰囲気

私が以前働いていた病院での体験です。
看護学校を卒業してすぐに働いた病院だったのですが、不安と期待と入り混じった状態で仕事をしていました。看護師は女の職場だからいじめが多いという一般的なイメージを私も持っていたので、覚悟をして日々仕事をしていました。が、いつになってもいじめを目撃をすることはなく、それどころかとても人間関係が良い職場でした。
当然ミスをしたら怒られますし、自分がつく処置や検査の勉強をしてこなかったら叱られますし、同じ質問を何度もすると飽きられました。

そんな毎日でしたが、ミスや叱られたことをいつまでも言われることはなく、同じことで誰かが私に注意をしようとしたら、「さっきそのことは注意したから」と、他の先輩が言ってくれるのです。2回同じことで叱られたり注意されたりしないようにしてくれるのです。

さらに、1日に何度もヘマをして叱られ、落ち込んでいると先輩から、「今日みんなでご飯行くけど、行ける?」とお誘いを受け、断るのが怖くて仕方なくついていくと、昼間のことをいっさい言われずに、ただただおいしくみんなでご飯を食べている先輩たちがいました。そして、「そんなに落ち込んでいないで、明日はちゃんとできるよきっと。まずは食べて元気出せ」と言ってくれるのです。

後々気づいたのですが、師長さんがそういうタイプの方だったのです。叱る時は真剣に叱りますが、あとに引かないというかいつまでも言わないスッキリタイプの方だったのでスタッフにもそれが浸透しているとのことでした。陰でこそこそ言うくらいなら本人に言うべき。言えないなら陰でも言わないというのが暗黙のルールだったそうです。そんなところでいじめなんて起きようがないと感じました。

数年経ち、師長さんが交代になった後からは雰囲気ががらっと変わってしまい、居心地が悪くなり私も辞めてしまいましたが、これほどにトップの考え方が反映されるのだと教えてもらいました。

妊活とそれに欠かせない睡眠について

最近、「妊活」という言葉をよく聞くようになりました。これは、今の社会の風潮として、晩婚化やそれに伴う高齢出産が増えていることによります。35歳以上の場合高齢出産となり、若い時と比べて、妊娠の確率が格段に下がるのです。また現代人の生活習慣が、妊娠に不向きな体を作ってしまうことも大きな要因となっています。

妊活の主な目的は、妊娠しやすい体作りと、そのための生活習慣の改善です。例えば、睡眠と妊娠には大きな関係があります。女性の体は、睡眠中に多くの成長ホルモンや女性ホルモンを分泌します。睡眠の質が低下すると、それら妊娠を助けてくれるホルモンが十分に供給されなくなり、妊娠しにくくなってしまうのです。では、どのような改善を図ったら良いでしょうか。

まず注目したいのが、夜10時から午前2時までの時間帯です。この時間帯に、成長ホルモンが最も活発に分泌されると言われています。それで、この時間に寝ることができればベストですが、どうしても難しい場合でも、早めに就寝するよう心がけることができます。また、眠るときの環境も、睡眠の質に大きく関係します。夏場なら、エアコンの設定温度に気を配って、心地良く眠れるようにしましょう。冬場であれば、就寝前に生姜湯など、体を温める効果のあるものを飲むのも良いかもしれません。

妊活は、自分の体を整える良い機会です。今すぐ妊娠したい人も、そうでない人も、今から妊活に目を向けて少しずつ改善を図っていきましょう。

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授かりたいならイライラしない生活を心がける

妊活をするにあたって、気をつけることは沢山あると思いますが、まずは、規則正い生活を心がけました。

睡眠は、一日、なるべく6時間はとるようにして、次の日まで疲れを溜めないように。そして、ストレスは妊娠には大敵なので、ちょっとしたことでもイライラしないよう、毎日気持ち的に余裕を持つ生活をしていました。

まず、朝は、家事などで忙しいので、早起きは鉄則。そのためにも、夜は早く寝るようにしてました。朝早く起きると、焦ることなく、笑顔で主人を家から送ることができ、家事も自然と捗るようになり、気持ち的余裕が出始めました。

時間がある時は、好きな音楽を聞いて、好きなコーヒー(ディカフェ)を飲みながらのんびり過ごしたりと、とにかく、リラックスした雰囲気を作り、イライラしない生活を心掛けていました。

それから、普段はあまりすることのないウォーキングもし始めました。自分は、冷え性だし、卵巣や子宮が冷えていると妊娠しづらいので、代謝を良くするために、毎日40分ぐらい歩いていました。気持ち的にもスッキリするし、体はポカポカして、ウォーキングは本当にやって良かったです。

食べ物にも気を使うようになりました。大好きなコーヒーをディカフェに替えたり、朝は、卵巣にいいと言われているルイボスティーを飲む毎日でした。ネバネバ系を食べたり、着床を助けるビタミンEを多く含んだアーモンドやアスパラガス、アボカドも多く食べるようになりました。

そして、妊娠初期は、葉酸が必要と言われているので、葉酸のサプリメントを摂取し、とにかく、いつ妊娠してもいいように体を整えてました。

妊活中は、友達の妊娠報告にとても敏感で、あまり素直に喜べないことがありましたが、出来る限り、妊娠に繋がることをして、自分を納得させていました。

マカの効果で妊娠できた奇跡

結婚3年目の頃私のまわりはどんどん子供ができていき私の子供が欲しい願望はますます強くなっていきました。主人となかなか子供が授からずなんかおかしいなと感じまず婦人科を訪ねました。色々な血液検査、エコーなどさまざまな検査を受けた結果私の卵管が片方詰まっているとの事でもしかしたらそれが原因かもしれないので簡単な治療を受けました。

この時点で結婚も4年目に突入です。私は本当に焦っていました。

卵管の治療も無事終わりこれで赤ちゃんが授かると思いきや半年たっても授からずまた婦人科を訪ねタイミング法やピルによる排卵誘発を使いました。それでも授からず主人と諦めかけていました。病院の先生にも私の気持ちの焦りが余計に妊娠しにくい体になってしまっているとのアドバイスもあり子作りはしばらく考えず体を動かすためにスポーツを始めたり、友人との楽しい時間をしばらく過ごしました。

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そんな時ある友人がマカを勧めてくれたのです。とりあえずだまされた気持ちで飲み始めました。味が苦く少し飲みにくかったです。この時期ヨガも始め特にホットヨガは体も温まり良かったです。

マカを飲み始めて2ヶ月経った頃私の体に変化がありました。生理が遅れていることに気づき検査をしてみると陽性です。なんだか奇跡が起きた気分でした。

妊活は本当に長い道のりです。でもあまり神経質になると余計に妊娠できなくなってしまうのであまり周りを気にせずのんびりと構えたほうがいいと思いました。マカはお薦めです。

持続可能なゆるめの妊活がグッド

結婚して2年ほど経った頃から子供が欲しいと思い始め、夫婦でタイミングをとってきました。同時にゆるゆると妊活を始めることにしました。妊活を始めて半年ぐらいの私が現在やっていることをまとめてみました。

・基礎体温を測る
・葉酸サプリを飲む
・コーヒーを控えて、ルイボスティーを飲む
・下着を重ね履きして子宮を温める
・適度な運動
・ストレスを溜めない

これまでやってきたことは、どれも妊娠する体を整える基本的なことで、インターネットで「妊活」と検索すればよく書かれているようなことです。そんな妊活を続ける中で、私が意識していることは「長く続けられるかどうか」です。妊活はいつ終わりを迎えるか全く分からないものです。ともすれば、かなりの長期戦になることも考えられます。だからこそ、持続可能なスタイルを心掛けることが大切なんです。

例えば基礎体温を測ることで言えば、1日2日の測り忘れは気にしないようにしています。一旦気にし始めると義務感が募り、私の場合は長続きしません。コーヒーを控えることも、全く飲まないと決めてしまうと我慢することになるのでストレスが溜まります。ストレスを溜めないことも妊活ですから、逆効果です。なので、ルイボスティーをベースにして、たまにはコーヒーで息抜きという風にバランスをとるようにしています。

持続可能な妊活で最も難しいのはやはりストレス問題です。こればっかりは外的要因が関わってくるので、回避することが簡単ではない場合も多いです。そんな時は流れに身を任せるようにしています。

こんなゆるゆるとした、考えすぎない妊活の先に結果がついてくればいいなと思っています。

自分自身のケアがそのまま妊活につながります

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生理不順をきっかけに産婦人科に通い始めました。
はじめは「妊活」について全く考えていなかったのですが、通院するうちに、情報誌や周りを見て少しずつ気になってきました。

そういった気持ちが普段の会話にも反映されてきたのか、夫婦でこどもについて考える時間が増えるように。自然と「妊活」という方向へ動いていきました。

そうはいっても「すぐ」という急かされた気持ちではなく、まずは自分自身の体を整えることから始めました。クリニックに通院し始めてからすすめられていた基礎体温をはかること。実は面倒でしてなかったのですが、まずはここから始めました。

基礎体温を測ることは妊活においても重要ですが、自分自身の体のリズムを知る為にもとても有益な方法です。生理不順を起こしていた時はなかなか安定しませんでしたが、クリニックでの治療を続けるうちにだんだん安定し始め、今では生理が始まる日はもちろん、排卵日もだいたいわかるようになりました。クリニックではきちんと排卵しているか、という検査もしましたので、妊娠に向けた体が整っていることに自信が持てます。

「妊活」というといろいろなことが一度に押し寄せてくるようなイメージだったのですが、まずは自分の体調を整えることだな、と思うと少し分かり易くなったと思います。妊活を通して行う体の検査やケアは、妊娠の為だけではなく、日々の自分の体の検査・ケアに直結します。

こどもを意識していなくても、きちんと体をケアしておくことは、それがそのまま「妊活」につながります。いずれ・・・と思っている方は、是非、自分自身を日々整えてあげてください。